夢の続きが知りたくて

一人のおたくが思ったことを記す場所。応援している子達がずっと笑顔でいられますように!

語彙力皆無の優斗担の独り言

 

じゃにおたを辞めるなら就活のタイミング。

 

2018年の半年間、そんな考えと葛藤しながら毎日を過ごしてきた。

 

趣味垢を捨て、らじらーも聴かず、雑誌もほとんど見ない生活。

私のジャニーズとの接点は少クラとYouTubeチャンネルだけだった。

それが私なりの就活に対するケジメでした。

 

そしてこのまま全てを卒業できればいいと思っていた。

 

だけど、できなかった。

 

どんなに会えなくてもどんなに忙しくても彼を忘れることなんて一時もなかった。

 

口ではいくらでも「じゃにおたを辞める」と言えてもやはり優斗くんを忘れることなどできなくて、だから結局今こうしてブログを書き、Twitterの垢も再開しているんですよね 笑

 

優斗くんのパワーってすごいな~。

 

純粋に私は髙橋優斗くんっていう存在が大好きなんだなーって改めて感じさせられました。

 

優斗くんに出会わなければ私は元担の担当を続けていたのかな…それとももうおたくじゃなくなってたのかな…

 

そんな事考えても仕方がないけれど、私の毎日を色づけてくれたのは紛れもなく優斗くんだと思っています。

 

一周回ったら何がとかどこが好きとか分からなくなってきた(笑)

 

でもとにかく好きなんですよね。優斗くんが笑っていたら嬉しいし、ローラースケートやダンスが上手くなったのを見ると、それだけ努力してるんだなって実感してまたそれも嬉しくて…

 

だから初めてかも。

 

優斗くんの担当しててこんな気持ちになったのは。

 

いや、誰が悪いとかいいとかそういうものではなく、単純にただの私のエゴ。

 

これまでだって優斗くんにとって辛かったことは幾度もあったことは分かってるし、HiHi Jetに加入した頃だって色んな事Twitterで言われてきっと本人も分かってるんだろうなって思ったら当時の私は本当につらくて…

 

でもそれは、今だから言えることなのかもしれないけど優斗くんの努力が報われたからって前向きに捉えることもできた出来事。

 

今回もこの役のイメージが違っただけ。

 

そう捉えればいいのにそうできない自分が情けない。

 

多分それは優斗くんが笑ってる世界がとにかく大好きだからだと思う。

ずっと私の太陽であり続けてほしい

輝くことだけをひたすら望んでいる自分のエゴ。

 

誰だって自担が一番に輝いてほしいって思うもの。

だからこそ、自分にとって自担にとって都合の悪いことはどうしても受け入れるのに時間がかかる。

 

でも優斗くんはちゃんと前を向いてた。

自分がどういう段階なのか理解しようとしてた。

 

それって誰にでもできる事じゃないと思う。

だって現に私が出来てないもん 笑

 

それが出来るからこそ、明日の優斗くんに繋がるんだと思う。今日より明日。明日より明後日。

どんどん優斗くんは大きくなって輝いて、魅力に溢れていくんだと思う。

 

だからこそ今HiHiJetsにいるんでしょ?

5人の中で1番歴だって短いしローラーだって初めは初心者で滑るので精一杯だったのに今ちゃんとHiHiJetsになくてはならない存在じゃん。

らじらーだってそうでしょ?

 入所一年足らずで抜擢されて、今日までずっと任されてるのだって優斗くんの努力があるからじゃん。

 

だからこそ今私は優斗くんにこう言いたい。

 

優斗くんの努力は絶対間違ってなんかいない。ちゃんと実ってる。それを見てくれてる人だっている。いなきゃここまで来れてないんだよ?!!

 

 

優斗くんなら大丈夫。 

優斗くんの努力は絶対絶対絶対に報われる。

 

この悔しさ全部これからに繋げてみせようよ!!!

 標役に選ばなかったことを後悔させてやるくらいに。

 

 

 

だからこんな事でへこむんじゃないよ。

 

何があってもずっとついていくから。

 

 

 

 

 

優斗くんとHiHi Jetsに。

 

 

 

しがない語彙力皆無の優斗担大学生の独り言でした。

 

 

 

おわり。

 

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元担がデビューする話。

2018年1月17日。

その時は突然訪れた。

 

【King&Prince CDデビュー決定】

 

やはり本当に重要な発表はいつもいきなりなのですね。

初めてJr.時代から知っている子達のデビューの時に立ち会ったのでこの感覚を初めて味わいました。

 

そこで思ったこと。

あれ、私があの子を降りたのはちょうど1年前では??

ジャニアイ後、数日間考えた末、降りると決めブログを記したのが2017年の1月17日………なんという偶然。

※私の最初の記事である担降りブログ参照。

yuu15ka.hatenablog.com

 

ここでお分かりのように、私は元々岩橋玄樹くんの担当をしていました。

 

降りてからもJr.祭りや帝国劇場、EXシアターで自担と一緒になることも多くずっと彼をPrinceを見守り続け、そして単独の湾岸もご縁があり行かせていただきました。

 

元担なのに…と思われるかもしれませんが、やはり彼を無くして私のジャニヲタの歴史は語れないと言ってよい程大切な存在であったことは確かです。

デビューと聞き、ふと彼の担当をしていた時代を懐古してしまいました。そして、この思いをどこかに留めておきたい。そう思い、記事を書くことに決めました。

 

リンクの記事で岩橋くんを好きになった経緯等は述べているのでそちらをご覧ください。

 

では本題へ。

 

岩橋くんと同期にはSexy Zone佐藤勝利くんがいます。同い年の彼にとってきっと勝利くんのデビューはとても悔しかったと思います。むしろ悔しくないことの方があり得ないはずです。

 

確かにあの頃の彼は、今でこそ"じぐいわ"ですが、まだその神宮寺くんや岸くんそして中村嶺亜くんなどのバックにいるような存在で、決して前に推されていたわけではありません。(正直当時は恋人にしたいJr.1位になるなんて想像もしていなかった) 

 

しかしその後、初代セクボ(神宮寺くん・中村くん・倉本郁くん・羽生田挙武くん)と、岸くん・高橋颯くんそして岩橋くんの3人、通称C3の合わせて7人の括り(=神7)が多くなりました。

当時からダンスが上手な岸くんと高橋くん。彼らの存在無くして今の岩橋くんはいないと思います。このC3での成長は担当していた当時の私にも良く分かりました。

 

そして彼の転機とも言える出来事。

 

「幽かな彼女」への出演

 

あれは担当として本当に嬉しかった。自担の活躍をジャニーズ以外でのお仕事で見れるなんて思ってもいませんでしたから。

何より、神7の括りでは同じでしたが特別仲が良いわけではなかった神宮寺くんとの共演が彼の運命を変えはずです。

(引っ込み思案とチャラ男の共演、その当時は大丈夫かな?と思ってましたね)

 

この時から"じぐいわ"が推されるようになり、少クラでも二人だけ衣装が違ったり、神7の中に少しずつですが差が生じたのも事実です。(当時岸くんはSHOCKに出演していたのでいないこともありました。終了後はじぐいわと同じように推される側)

 

ここまで述べてきたように私は神7が大好きでした。

それは今でも変わりせん。

今のようにJr.だけの現場だって多くない、それでも彼らの成長を少クラやセクゾのバックなどで実感し、それを見るのが大好きでした。(きっと昔から中高生に弱いらしい)

 

ですが、神7も今となってはPrince以外に残っているのは中村嶺亜くんだけ。

ジャニーズJr.というデビューがいつできるのか分からない環境に耐えるのはある意味難しいのかもしれません。

 

今ではグループに所属している組は、ある程度決まって帝国劇場やクリエ、夏のEXシアター、更に昨年はJr.祭りや湾岸などお仕事がある状態ですが。 

 

無所組はどこのバックに付くのかも読めない状況。加えて言えば本人達も不安定な状況なのではないでしょうか。だからこそ、辞めることを選択し、新たな道を歩み出す子が増えているんだと思います。

 

更に言えることは、歴とデビューが比例していないこと。

 

これは何とも言えないですよね…。。。

(デビューに限らずJr.のグループでも言える話。現に自担が良い例)

 

ジャニーズ事務所に入って頑張っていない人なんていないから、みんなが平等に恵まれてほしい。そんなこと言っても叶うはずもないのは分かっているのに思ってしまう今日この頃。

 

それでも自担を贔屓して見てしまうのがヲタクの性…結局私は髙橋優斗くんが可愛くてしかたない。

 

 

 

しかしそんな中で飽和状態とも言われていたジャニーズJr.に突如舞い込んだデビュー発表。

これがJr.全体の追い風となれば良いのだが…

 

第1弾アーティスト……ってことは第2弾もあるってことですよね?

 

今回のデビュー、世間の声は賛否両論。

それをどう覆せるのか、それがデビュー後に求められる課題ではないだろうか。

 

デビューはゴールではなく始まりだから。

 

 

ここまで長々と書いてきましたが、私が大好きだった神7を懐古したことで気づいたことはデビューする子、無所で頑張る子、退所した子、様々な運命を辿る彼らを通してだからこそ見えるJr.の世界の大変さと厳しさ、そして現実です。

 

この先自担もどうなるか分からない。現にClassmate Jやそして何より…

 

なにわ皇子とKinKanがそうだったように。

 

グループがあったっていつ無くなるか分からない。いつメンバーが変わるのかも分からない。

 

不安定な世界に生きる彼らをそれでも応援したいと思うのもまた一つジャニヲタ……いやJr.担の性なのかもしれません。

 

 

私もそんなヲタクの一人。

優斗くんも彼らを追って絶対デビューしよう。 

 

あなたの頑張りを見てくれている人は必ずいるから。 

 

 ″最後に笑って終われるような、そんな生き方をするんだ!HiHi Jet4人で!世の中の人、全ての人がスターだと認めてくれるようなそんな存在になる!!それが俺の夢。YOU&ME″

 

引用元は私の過去記事より↓ 

yuu15ka.hatenablog.com

 

 

 

今の私は、髙橋優斗くんとHiHi Jetの行く末を見守るばかりである。

 

 

 

髙橋優斗くんを応援し始めて今日で797日。

(担降りブログにある通りしばらくは岩橋くんと優斗くんの掛け持ちでした)

 

 

798日目からも頑張ります☆

 

 

彼らの夢が叶うその時を信じて。

 

 

 

 

 

追記:ずっと夢であったデビューを元担がすることになったこと、それは嬉しいことだと最後に述べておきます。おめでとう。玄樹くん。

 

それでも2015年夏のC3復活は、一生忘れることのない思い出として深く胸に刻まれ続けていくことに変わりありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自担が18歳になりました。

 

11月15日

 

 

HiHiJet髙橋優斗くんのお誕生日。

 

そうです。

私が一番大好きな自担の誕生日です。

 

本垢をログアウトしてしまったのでブログに書こうと思います。

 

この1年優斗くんの成長著しかったというのが一番の印象です。そしてそんな優斗くんの成長と活躍を見守ることができたこと。

それが私にとって一番の幸せでした。

 

1月のジャニアイ……はインフルでいなくて悲しかったけれど(いまだに引きずってる)

 

 

ですが、有り難いことに今年は優斗くんの現場に満遍なく行かせていただきました。

ジャニヲタをしてきてこんなに充実した年は後にも先にも2度とないと思ってます。

 

 

 どの現場でも優斗くんの新鮮な一面を見ることができて本当に幸せでした。

優斗くんの無邪気なところ、男らしいところ、優しいお兄ちゃんなところ。どれも私が大好きなものばかりでした。

 

 彼を見ていると嫌なことも辛いことも全て忘れられるんです。

 

あの特徴的な笑い声も歌ってる姿も踊ってる姿もローラーを滑ってる姿も何もかも全てが私には色づいて見えるんです。

 

 私の心を照らす太陽そのものだから。

 

優斗くんから毎日元気をもらいっぱなし。

本当にありがとう。

 

さらに感動もたくさんもらいました。

 

大運動会の野球。那須くんをリードするキャッチャー姿は一生忘れないと思います。

 

そしてユメアイ。あんなに堂々と帝国劇場のステージに一人立ち、夢を語る彼からは未来への希望と力強さを感じました。

 

まさか高校3年生に泣かされるとは…

(20代女性)

 

 

まるで弟の成長を見ているよう。

(自分がBBA過ぎてリアコとは言えない 笑)

 

 

数多くの思い出と共に好きを改めて実感することができた1年でした。

 

 

 

これからの私は12月の湾岸LIVEが控えています。私にとって就活前最後です。

(大分前から最後だ最後だ詐欺してきましたが本当に最後です。)

 

そこでしっかり優斗くんの姿を見納めてパワーをたくさんもらってきたいと思います。

 

私も絶対夢を叶えてみせます。

叶えてまた優斗くんに会いに行きます。

 

それまではテレビとラジオ越しに彼の活躍を見届けようと思います。

 

 

 

そして最後に

2015年5月2日。

ジャニーズ事務所に入ってくれてありがとう。

優斗くんという存在に出会えて本当に良かったです。

 

18歳の1年も優斗くんにとって実りある1年となりますように。

幸せを願っています。

 

 

いつまでもずっと優斗くんは私にとって

"スーパーヒーロー"

であり

"世界一の自担"です。

 

 

お誕生日おめでとう。

これからもずっと大好きです。

応援しています。

2017.11.15

 

 

 

神無月の願い事。


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キントレ、ユメアイの怒涛の3ヶ月が終わり、10月を迎えた。

 

そう。今が日常であり現実だ。

 

キントレという夏の思い出に浸りながら8月が終わり、ユメアイの"夢"から覚めたくないと思いながら9月が終わった。

 

月日は私達の感情を汲み取ってくれる訳もなく儚く過ぎていく。

 

 

何か1つの現場が終わる度に思うこの複雑な感情。

次があると誰かは言う。

確かにあるかもしれない。けれど、過ぎた出来事と全く同じものを味わえる事は2度とない。

 

 

そう思うと1回1回が夢の時間。

私の気持ちとしては

『夢と知りせば覚めざらましを』

といった感じだろうか。

 

 

そのくらいユメアイは私にとってかけがえのないものであり、覚めてほしくない″夢″であった。

 

それは紛れもなく私の自担 髙橋優斗のせいだ。

 

私が彼を初めて見たのは2015-2016のジャニワ。あの時《Classmate J》と発表された事は今でも鮮明に覚えている。その時の率直な感想が「クラスメイト……?!!何だその名前?!!!」であったことももちろん(笑)

 

 

まだ入所1年未満の彼。

 

″あどけなさが残る色白の整った顔の男の子″

 

が先輩達の後ろで頑張っていた。

 

 

 

あれから約1年半

 

私はその時以来に帝国劇場に立つ彼を生で見た。

 

そこには

 

 

″帝国劇場の0番に1人で立つ彼″ がいた。

 

 

それは一言で表すなら感動以外の何ものでもない。

 

 

あの時と変わらない整った顔

同じはずなのに

 

彼が舞台上から見る景色も私が客席から見る景色も変わっていた。

 

 

本当に心の底から嬉しかった。

 

 彼が様々な経験からたくさんの事を吸収し、こんなにも成長していたという事実に。

 

まるで我が子の成長を見守る母親のような気持ちだ。

 

 

彼の夢語りは一生忘れることはないだろう。

 

 

″最後に笑って終われるような、そんな生き方をするんだ!HiHi Jet4人で!世の中の人、全ての人がスターだと認めてくれるようなそんな存在になる!!それが俺の夢。YOU&ME″

 

 

何事にも全力で取り組む姿はコンサートでも十分わかっていた。

 

けれど舞台は演技をし、観ている人をその世界に引き込まなければならない。

 

私は彼の台詞に、そして彼の世界に引き込まれ、気づいたときには涙していた

 

 

《HiHi Jetがスターになる″夢″》

 

これは彼だけの″夢″ではないはず。

メンバー全員の″夢″であり、私達ファンにとっての″夢″でもあると。

 

『HiHi Jetを応援する全ての人が、彼らの″夢″を後押しできる存在でありたい。』

 

と、私はユメアイを通して改めて思ったのである。

 

 

素晴らしい時間をありがとう。

この″夢″の出来事はずっと私の心に焼き付いて離れないだろう。


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今は10月。別名、神無月。

全国の神様は出雲に帰り1年の事を話合うという。

 

どうかこの先の1年も優斗くんにとってHiHi JetにとってそしてジャニーズJr.にとって実りある1年となりますように。

 

 わたしは神様不在の地から願うのです。


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私にとって"髙橋優斗くん"とは

私にとって"髙橋優斗くん"とは……

 

紛れもなく"自担"であることは確かだ。

 

しかし、この2文字だけでは表しきれないほど彼にたくさん救われた気がする。そんな彼への思いを形にして綴ってみようと思う。

 

私にとって今年から来年にかけて、人生で1番といっても過言ではないほど大事な1年だ。

ここでは詳しく書かないが(身バレしそうなので 笑)私には将来の展望がある。こんな事がしたいとか、生かしたいとかそんな考えがある。

 

けれど、それはそう簡単には叶わないもの。

正直本当に叶えられるかどうか私にもわからない。

この春夏もその一歩として様々な経験をしたが自分の不甲斐なさを感じることが多々あった。泣きたかった。いや、泣いた。

 

 

そのたびに私を救ってくれたのはらじらーで笑いを届ける優斗くんだった。

彼の声を聴くと嫌な事も全部忘れられた。思いっきり笑うことができた。彼自身だって辛い事や悔しい事、泣いた事もたくさんあったはずだ。けれど、アイドルとして一人の人間として、声だけで誰かの心を動かせる優斗くんは本当にすごい。 

 

優斗くんの周りには笑いと笑顔が絶えない。そんな存在である彼が私は羨ましいと思うこともある。

人はよく「自分にないものを持つ人に惹かれる」というが、まさしくその通りだ。

私には無い物である。

 

きっと私は彼の性格に憧れている。自分が彼に救われたように。私もそうなりたいと。

 

 

この先も私は彼に救われ続けるだろう。

いつか彼にお礼が言えたらな。

私には彼をこれからも応援し続け、1ファンとして支えていくことしかできないけれど。

 

彼はずっと私のスーパーヒーローであり、私の憧れである。

 

 

こうして思ったままを綴ってみたが、なんの脈絡もない文章になってしまった。

 

 

だが結論として彼が私にとって何であるのか……

 

それは……

自担であり、

 

"心に明かりを灯す太陽"である。

 

 

これが最初で最後のキントレが迫る今だからこそ、見つめ直した結果だ。

 

 

 

青空の春のある日のこと〜青春の1ページ〜

4.16 ジャニーズ大運動会

 

雲ひとつない青空の春のある日。

 人生初の東京ドーム。

 

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ジャニーズ大運動会行ってきました!

 

本当に楽しすぎる6時間半で今までの現場で1番楽しかったのでは?と思うくらい良い思い出になりましたo(*^▽^*)o

 

それに加え、セクゾとえび以外のデビュー組を見たのも初めてだったのでとても新鮮な気持ちがしました。どの曲もペンライトを振るのが本当に楽しくていまだに夢だったのではと錯覚するくらいです。

 

 

では、全体的な話はこのくらいに。

 

ここからが本題。

自担(=髙橋優斗くん)の話。

 

本当に大活躍しすぎてびっくり(笑)

いつもの最年長なのにイジられているおちゃらけ優斗くんはどこに行ったの???というくらいに。

 

野球の実力は、去年のファインプレー賞で十分すぎるほど知っていたけれど、実際目の前で彼の野球姿を見ると、らじらーで安井くんが言っていたように男を感じました。

普段からのギャップが大きいというのも理由の一つだと思われますが(笑)

 

ピッチャー那須雄登くん。キャッチャー髙橋優斗くん。この入所2年未満のフレッシュコンビが東京ドームでバッテリー。すごいことですよね。

 

2012年の期待の新星岩橋玄樹くん現る並に 笑

 

開演前のウォーミングアップを見ていた段階で、まさかとは思いましたがそのまさかでした 笑

 

でもフレッシュ且つ現役DKだからこその青春物語が東京ドームのど真ん中で繰り広げられていたように思えました。 

 

なかなか調子が上がらなかった那須くん。

そんな彼を「俺が全部取ってやる!!」というように大きく手を広げてリードする優斗くん。何度も那須くんに駆け寄り、声をかける。

 

そんな優斗くんの頼れるリードが解説席の方にも絶賛されていて、なぜか私まで嬉しくて、まるで自分の弟が褒められているかのような気持ちになっていました(笑)

 

 

スポーツ見てると思うんですよね。

男の子っていいな。って(笑)

さらに、あんな爽やかなDK2人の青春を目の当たりにしたら余計に感じずにはいられなくて。

 

結果的に1点差で負けてしまったけれど、最終回の追い上げもすごすぎました。Wゆうとのヒットが点数にも繋がって(*´∇`*)

 

Wゆうとの堂々としたピッチングとリード、バッティングに100点満点です💮

 

 

そして優斗くん。敢闘賞おめでとう!!!!

野球姿のキミは誰よりも輝いていたよ♡

 

 

 

 

やっぱり野球話が長くなってしまいましたが、選抜リレーも忘れてはいけません!!!

 

Wゆうとはリレー選抜にも!!!!

優斗くん、らじらーで前に「足速くない」って言ってたから50m走あまり期待していなかったのに(ごめんね 笑)1位取っててビックリしました(笑)陸上ユニフォーム姿まで見れるなんて幸せです♡(私はこう見えて元陸上部)

 

ざーっと文脈めちゃくちゃになっていますが、思ったことを書いてみました。

 

要約するとつまり、

 

髙橋優斗くん大活躍の日

 

だったということです。

 

デビュー組担さんにも名前と顔覚えていただきたいなぁ。oO

 

全出演者のみなさん!!本当にお疲れ様でした!!!とても楽しい時間を過ごすことができました!!

ありがとうございました!!!

 

 

青空のとある春の日。

たしかに青春がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さいたまにジャニーズJr.がやってきた!

4月9日 ジャニーズJr.祭り追加公演。

 

思い返せば2014年の夏。

いつも横アリでコンサートをしているSexy Zoneさいたまスーパーアリーナにやってきた。北関東の田舎に住む私にとって横浜と埼玉といったらプチ旅行と近くにおでかけするくらいの差がある。(横アリは正直遠い。往復6時間以上)

だから埼玉に来ることが本当に嬉しかった。

 

しかし高3の私は大学受験で現場を封印していたので行けなかった。

 

また埼玉に来てくれないかな、、、そう思い続けて早2年半。毎日電車に揺られながら窓の外のたまアリを見つめていた。

 

そしていきなり決まったジャニーズJr.祭りの追加公演。さいたまスーパーアリーナ、、、夢かと思いました。

 

あの場所に自担が立つ。ジャニーズJr.が来る。

 

正直、横アリより広いので席によっては全然見えないのでは?と思いましたが、会いたいという欲には勝てませんね(笑)

 

しかし初日はトラブルによって大混乱。本当にこれで大丈夫なのか、、、座席券が発券されるまで不安でしかたありませんでした。(こんなに現場の前日に不安が楽しみを上回るのは初めてです)

 

結果的に2日目は混乱なく発券され、思っていた以上に良い席にも恵まれ、最高の時間を過ごすことができました。

 

何より優斗くんの「美人!美人!美人!一人飛ばしてまーっきの!」が印象的ですね(笑)

あれを見れただけで心が満たされました(^O^)

 

そして何よりジャニーズJr.祭りを通して、東京B少年が推されてる感がありましたね。歓声も凄まじくて。けれどまだまだフレッシュなグループ。これからの成長が楽しみですo(*^▽^*)o

 

そしてHiHi Jet!

やっぱり大好きですね。

見るたびに成長していて、毎回わくわくした気持ちで4人を見てます(*´∇`*)

私にとってはいつでもどのグループよりも1番輝いて見えます。(自担に甘いおたくです)

 

でもこの4人もまだまだ成長途中であることに間違いないはず。これからもずっと親目線で見守っていきたいと思います(´∀`*)

 

 最後に、

ジャニーズJr.祭り。横アリもたまアリも本当に楽しかったです。

 

終わってしまったことに対する寂しさもありますが、

 

今日から窓の外のたまアリが、心なしか色づいて見えるような気がします。

 

幸せな時間をありがとう。

 

そしてHiHi Jetと東京B少年。祭り全10公演お疲れ様でした。

 

私の祭りもこれで終わり。(完)