夢の続きが知りたくて~輝く未来に向かって~

2015.11〜髙橋優斗くんの応援始めました。現在は優斗くんを中心に中高生界隈まるっと。その他の現場記録もあります。のんびり気ままに更新中。

私にとって"髙橋優斗くん"とは

私にとって"髙橋優斗くん"とは……

 

紛れもなく"自担"であることは確かだ。

 

しかし、この2文字だけでは表しきれないほど彼にたくさん救われた気がする。そんな彼への思いを形にして綴ってみようと思う。

 

私にとって今年から来年にかけて、人生で1番といっても過言ではないほど大事な1年だ。

ここでは詳しく書かないが(身バレしそうなので 笑)私には将来の展望がある。こんな事がしたいとか、生かしたいとかそんな考えがある。

 

けれど、それはそう簡単には叶わないもの。

正直本当に叶えられるかどうか私にもわからない。

この春夏もその一歩として様々な経験をしたが自分の不甲斐なさを感じることが多々あった。泣きたかった。いや、泣いた。

 

 

そのたびに私を救ってくれたのはらじらーで笑いを届ける優斗くんだった。

彼の声を聴くと嫌な事も全部忘れられた。思いっきり笑うことができた。彼自身だって辛い事や悔しい事、泣いた事もたくさんあったはずだ。けれど、アイドルとして一人の人間として、声だけで誰かの心を動かせる優斗くんは本当にすごい。 

 

優斗くんの周りには笑いと笑顔が絶えない。そんな存在である彼が私は羨ましいと思うこともある。

人はよく「自分にないものを持つ人に惹かれる」というが、まさしくその通りだ。

私には無い物である。

 

きっと私は彼の性格に憧れている。自分が彼に救われたように。私もそうなりたいと。

 

 

この先も私は彼に救われ続けるだろう。

いつか彼にお礼が言えたらな。

私には彼をこれからも応援し続け、1ファンとして支えていくことしかできないけれど。

 

彼はずっと私のスーパーヒーローであり、私の憧れである。

 

 

こうして思ったままを綴ってみたが、なんの脈絡もない文章になってしまった。

 

 

だが結論として彼が私にとって何であるのか……

 

それは……

自担であり、

 

"心に明かりを灯す太陽"である。

 

 

これが最初で最後のキントレが迫る今だからこそ、見つめ直した結果だ。